あの空に何を描こうか

管理人の、ちょっとした小話を載せたり自分が撮った空の写真などを載せていたりするブログです。

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5月7日の報告

近畿大阪銀行は無事GD通過。

声が小さかったのでどうなるやろと考えていたが、大丈夫でした。

次から面談です。どこまであるかは分らないけど。

みなと銀行はWEBテスト終わって、通過。

番号通知で面談のお知らせでした。履歴書必要なんだとか。

ここに関しては、4月面談3回あった人も、5月面談があったり基準がよく分らない

兵庫に関係ないからだろうか。

三井住友海上はES通過。

テストセンターは使い回し。

さて、住友生命と大同生命は先週から電話がない

おそらく切られたくさい。

多分面接がネックとなってる部分があると思うので、来週ぐらいに大学のキャリアセンターに相談

というか見てもらおうと思う。

明日は三井住友信託の面談。

ここはここからが長いが、今の面接の不調振りを見てると怪しい物だ。

そもそも金融に向いてないのでは。

やっぱりすでに内々定貰ってる旅行会社が天職なのでは

そんな気もする。

とりあえず今週1週間がんばりましょう
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りそな・近畿大阪銀行

りそなは、無事書類選考通過していました。
(ESに加え性格テストはTALで、後はテストセンターです)

あと、昨日近畿大阪銀行のGDがありました。

だいたい、8人ぐらいのテーブルで

お題は「いろんな職業柄の10人の中で中途採用に3人選ぶか」というものです

帰りに、大同生命なり住友生命なりニッセイあいおい同和損保なり

でリク面めっちゃ進んでる人が居てびっくりした。

何かコツでもあるんだろうか。

やっぱりインターンを何回か行ってる人は、相関して就活に強い物があると思う

意識なのか、知識なのか。

何かは分らないけど、ある程度相関関係はありそう。
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就活の状況について

お久し振りです。大学4年生に私ですが、まだまだ元気にやっています。

以前は受験の時に、事細かに書いておりましたが

久々に今度は選考フローや内容にも触れながら18卒向けに就活について書いていきます。
(学歴、同志社 非体育会系)

今現在、金融業界を中心にこんな感じで受けています。

(5月2日段階)
内々定
旅行会社 クラブツーリズム

リク面
大同生命
三井住友信託
住友生命

書類合格+WEBテストorテストセンター合格
紀陽銀行
近畿大阪銀行
関西アーバン
みなと銀行
京都信用金庫
第一生命
太陽生命
朝日生命
損保ジャパン
京都銀行

書類結果待ち

三菱東京UFJ銀行
みずほ銀行
りそな銀行
JAL
JALPAC

これからESを書く会社
三井住友海上
ニッセイあいおい同和損保
三菱東京UFJ信託

恐らく落ちたであろう会社or落ちた会社
・日本生命(OB訪問段階)
・三井住友銀行(PS1次)
・ソニー損保(2次面接)
・滋賀銀行(テスト)

2月にインターン枠でクラブツーリズムという会社で頂くことが出来

業界大手ということもあり、ほぼ金融大手に固めています。

ただし、正直超大手というところもあり、なかなか心折れそうな程厳しい面接というのが実際な所

日本生命あたりとかかなり理詰めだった。

また選考が進んだり何かあったら更新します
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何となく3回生の夏休みに綴る

最後に更新したのは去年の年末の記事。

あれから半年以上経ち、今に到るまで大きく嫌なことも良い事もあったような気がします。

とはいえ、1回生の頃の自分に比べれば成長という観点では計り知れない程

一回りも二回りも大きくなりました。

あの時は振られて随分落ち込んでいたけども、今となっては

何となくあの時の相手の心境や自分の未熟さを客観的に捉えられそうな気もします。

所詮、男の恋は別名で保存であって消える物ではなく残る物です。

復縁とかそういうカテゴリーではなく、思い出として。


3回生の夏休みになった今、感じるのはやはり人生の岐路に居るという事ですかね。

就職活動自体はまだ始まってないけど、インターンなるもので

履歴書や面接、合格や不合格なり、なんとなく就活ごっこみたいなのは味わうわけです。

一言で言えば、難しい。合格も勿論あるけど、全体的に見れば

やっぱり上手く行ってない方が大きいかな

まだいまいち、手探り状態で何が正解かが分らないし情報量が受験に比べれば少ない。

受験みたいに解答が用意されているわけでもない。

今、苦しんでいると言えばこのあたりだろうか。

もう一個は意外と、結婚とかそういう不確定な未来事項。

何となく大学時代に付き合った彼女は、そのまま結婚に行くケースも多いと思うし

年収とかそういったプロファイルで比較せず、プラトニックに考えるのなら大学時代かなと

も思う訳で。もちろん社会に出てから大いにあると思うけど。

しかしながら、出会える女性の母数を比較すれば何となく大学時代の方が大きくない?そんなことない?

とかなると、今が大事なんだろうなって思う訳で。

第一、多くの人は早めに結婚したいって言ってる。

すなわち、時間が経つに連れ母数は減少するし市場も縮小する。

なんかでも、自由人な自分に取って結婚とか考えられるわけもなく

ここら辺でどうするべきかぐるぐる悩んでる。信念が無いわけではないけど。

早いとか言われるけど、みんなと足並みを揃えても遅いとは思うんだよね


こんな事で悩んでるとはいえ

彼女の存在であったり、尊敬してくれる後輩なり、先輩なり

本当に沢山の人に恵まれてるわけで

写真の活動の幅を、高校に比べて色々増やしたのもあり出会う人の数が本当に増えた。

だから別に現状に文句を言いたいわけでもない。

ではなくて今のこの現状をどうやって、

目的に対しての行為に時間やお金を投資して

自分の利益に繋げて行くかが大事。

その中で今あるこうした環境を上手く使っていきたい。

僕は別に平凡に現状維持して生きたいわけではない。

むしろ、もっと大きく常に活動幅や利益を最大限にしていきたい。

そっちの方が面白いし、結果的に良い。

そうやって今までもしてきた。


こうやって悩んでる今を上手く乗り越えれば

非常に莫大な利益を得られる。

意外にもリスクとリターンは比例する。

だから簡単に結論を出すんではなくて、自分の問題に腰を据えて

じっくり考えて行きたい。特に就職活動が始まるまでの間は。

まぁなにせよ、がんばります
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今年は、"正しいとは何か"について考える1年でした。

誰もがそれを正しいと思うから正しい。それが一般的な考えだと思います。
しかし、その正しさには矛盾を抱えた別の正しさがある。

例えば世の中には色んな"正しい"があります。
死刑。日本では大きな犯罪を行った者は償って死ぬことが正しいけど
北欧では正しくないと考えている。

消費税。歳入が増えて、その分社会福祉に賄え制度的には正しいけど、
貧困層はその分負担が増える、正しくない。

皆が帰る準備をしている授業の終わりに、質問をすることは教授から見れば
質問の共有化になるし正しい。しかし、帰る気分の人たちからすれば遅れるし、正しくない。

またインターネットを見れば、お互いの"正しい"という規範のぶつけ合いで
小競り合いが頻発している現状が伺えるかと思います。

僕は思うんです、正しいというのは世界共通の概念ではなく
個々の人間に存在する者だと。個別に実在するものだと。
そうすると常識というのは、その個々の正しいがあるコミュニティの中で多数となり支えが
あるから、常識と考える。それだけのことです。

この常識が間違っている場合もある。
例えば「姑息」という漢字は常識としては「卑怯」という意味で使われているけど
本当は「一時しのぎ」という意味。
この常識は正しいと考えられる物の、真理ではない。

正しいと思っている場合が間違っている場合もある。


この正しいが蔓延する時代、誰もが自分を正しいと良い意見を述べる。
意見にも、理屈のない感情論的なのも沢山ある。それでも正しいと言い張る人達。
そんな、難しい時代。
どうすればいいのか。
何を正しいと考え、信じ、生きればいいのか。

僕なりに考えたのは

自分の正しいと言う感性をを磨く事です。
そうすることで、この蔓延した中から私が思う最高の正しいを選ぶことが出来るのではないかと。
この考え方は情報リテラシーと比較的近いかと思います。
情報多寡の時代、どの情報を選ぶことが自分の利益になるのかという考え方ですね。


その上で気をつけるべきだと思うのが
①視野を広くする。他者の意見を鵜呑みする訳でも無く、もっと何故そう思うのか、どういう所が
どういう理屈で良いと思うのか、悪いと思うのか。クリティカルにある事。

②考えること。何となく悪いとか良い。とか思考停止の感情を持ち出すのではなく、
しっかし自分なりの理屈を考えて意見を言う事。

③沢山の情報に興味を持つこと。世界的に歴史・経済・政治・国際、とにかく何でも面白いと思ったのは
自分なりに調べて現実を分析する。


個人的にですが、これからは集団でどうこうする時代は終わり
西洋化が進み個人的な能力も必要とされる時代が来ると思います。
その時に、集団だから誰かがやってくれる。とかいう甘い考えではなく
僕はこう思うから、こうするべきだ。だから行動しよう。という
積極的な考え方が求められる時代が来ると思います。
だからこそ、その時のために考える力と正しいというリテラシーが必要になってくるのではないかと
思います。
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